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      <title>ぽかぽか日記</title>
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      <description>神奈川の海側で暮らしたい人の土地探しぶろぐ</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
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         <title>&quot;戦国の世&quot;を生きる　2</title>
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「お前が、苦労知らずで、要領が悪かったから・・・」


紹介状の宛て先の人は親父の親しい友達といえるほどのつきあいのある人たちではなかったようです。


それは父が伝手を求めて、地方でやっと得た息子のための頼りであったのです。


でも、お前は幸いにノイローゼにもならず、親にもこの人たちにも、仕事のことで心配かけずここまできた・・・。


「あいつはきっと一生懸命仕事をしてるよ。お上手も満足にいえない奴が、まずまずやっているんだから」


親父はいつもそう言っていたそうです。


母は手元にたくさん年賀状の束を出してきました。


父が死んでから、今度は母が欠かさず、もう20年以上、この人たちに息子の近況を書いた賀状を出してきました。


年賀状はその返事です。


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         <pubDate>Fri, 13 Jan 2012 14:05:02 +0900</pubDate>
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         <title>マンションリフォームの平均像</title>
         <description><![CDATA[マンションリフォームの平均像について。


<a href="http://www.ota-kougyo.com/" target="_blank">リフォーム 尼崎</a>が手がけた80件近くものリフォームを見比べると、次のような平均像が浮かび上がります。


他と比較してみてもそう違いはないようです。


個別の動機などは、後の実例を読んでいただくとわかると思いますが、最近のリフォーム平均像は表1の通りです。


いずれにしても住んでいて不都合が生じるからリフォームをしたいと思うわけですが、それと同時に、ライフスタイルに合う住まいにしたいという声の多いのも、最近の傾向のようです。
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         <pubDate>Wed, 04 Jan 2012 11:39:29 +0900</pubDate>
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         <title>&quot;戦国の世&quot;を生きる</title>
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愚直で頑固で、少し意固地な男がいました。


日頃から会社のありかたに義憤を感じて、必要以上に家庭内で正義を振りかざしていたのかもしれません。


息子はそれに感化されたのでしょうか。


自分のことが&quot;上司としても、部下としても、使いにくいなあ&quot;と分かりかけたときは、50の坂が見えていました。


俺はやはり、世間知らず、人間音痴だったのか・・・


息子はそれを少し受け継いでいるのだろうか・・・。


「父さんはね、お前のいない間、これを仏壇に供えて拝んでいたよ。


いつか、この人たちのお力をお借りするときがくるって。


父さんはお前が心配でならなかったのよ」。


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         <pubDate>Mon, 12 Dec 2011 14:03:40 +0900</pubDate>
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         <title>バレンタインデーの思い出　２</title>
         <description>その日は、ちょうどバレンタインデーを数日後にひかえ、商店街のあちこちにピンクのハートや赤いリボンの絵のついたポスターが貼られて、なんとなく楽しい雰囲気が漂っていた。

小学生とはいえ、バレンタインの意味は中学生の姉から聞いて私も知っている。

私はいつものように駄菓子屋で梅ジャムを買うついでに、ふと、チョコカスにも手をだした。

チョコカス、というのはカステラの外側にチョコをコーティングした駄菓子で、小学生のおこづかいでも買える値段のチョコである。

「はいよ」といって、おばあさんはそれを薄いポリ袋に入れ、口をねじってわたしてくれた。

そのとき(……もうちょっと、かわいい包装だといいな)と一瞬思った。

けれど、今日だけ赤いリボンを結べなどというのも、横暴な気がした私は言葉をのんだ。

駄菓子屋のおばあさんにラッピングの経験もなかったろう。

私は与一をひっぱって公園に行った。


犬にあげるチョコレートのラッピングにこだわってもなぁ、って感じですけどね。
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         <pubDate>Wed, 09 Nov 2011 12:30:35 +0900</pubDate>
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         <title>バレンタインデーの思い出　１</title>
         <description>今でも覚えている、バレンタインデーの思い出をお話します。



私は、バレンンタインデーに男性にチョコを贈ったことがない。

だけど犬にならある。

もちろん、オス犬だ。

名前は与一。

うちの裏隣に住む飼い主一家の奥さんが、俳優の林与一のファンなので、与一と名づけられた。

だけどその小さな三角形の目といい、赤鼻といい、佃煮のように濃い醤油色の毛なみといい、俳優どころか犬としても与一はぶさいくであった。

ただ尻尾だけは、すごかった。

フサフサしていて、リスみたいに太くて、それはそれは、大げさな尻尾なのだ。

そして与一がそれをブンブンとふりまわしはじめると、もう世界中の幸福を独り占めしているみたいにうれしそうに見える。

私と与一は同じ年で、私が生まれたころ与一ももらわれてきた。

つまり、同い年の幼なじみ。

小学校から帰ると、「散歩させてあげるね」と裏隣から与一を借りだしてはいっしょに遊び歩く。</description>
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         <pubDate>Sun, 09 Oct 2011 12:30:27 +0900</pubDate>
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         <title>失敗ダイエット３</title>
         <description><![CDATA[「ちょっと注意しただけですごい形相でにらむのよ。

これが、いままですくすくと育ってきた娘なのかと疑ったわ。

そして、肌はまっ黄色。

まるでお婆さんのようにひからびて、とても正視することはできなかったんだから」

それでも、志望の高校には入学できました。

けれど、一年生の十二月ごろから今度は過食がはじまり、そして登校拒否になってしまいました。

何とか二年生になったものの、過食は止まらず、ケーキ一台、菓子パンのドカ食いが連日続き、体重は五六キロに。

もう、学校をやめよう、死んでしまいたいとも考えるようになりました。

そのときです。

ふと立ち寄った本屋さんで<a href="http://www.yachaba.com/" target="_blank">スキンケア 通販</a>や鈴木先生の本を見つけたのです。

〈これならできるかもしれない〉こう直感した私は、本を手にとるやいなや、走るように家に帰り、母にいいました。

「この本のとおりつくって!」母は驚きながらも、本のとおり手作りでつくってくれるようになりました。]]></description>
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         <pubDate>Fri, 09 Sep 2011 12:30:20 +0900</pubDate>
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         <title>失敗ダイエット２</title>
         <description><![CDATA[それも当然で、まるでガイ骨が運動着を着ていたようなものだったのですから。

そればかりではありません。

三回も転び、立てなくなって、ついには病院に運ばれたのです。

もちろん、<a href="http://www.yachaba.com/" target="_blank">ヘアケア 口コミ</a>どころかダイエットはドクターストップ。

「チーズ山盛りのドリアでも、牛乳を一日何本でも、ともかく食べなさい」との指示とともに、栄養剤や安定剤もどっさり渡されました。

「一生、生理はあきらめたほうがいいでしょう。

生命あってのものだから……」

無理なダイエットのため生理もこなくなり、相談に行った産婦人科ではこういわれました。

それからというもの、家の中はすさむばかり。

なにしろ、朝は冷凍カボチャ半袋、昼はごはんをひと口分詰めただけの弁当、夜はキュウリ一本と酢のものだけしか食べないものですから、母は当然「食べなさい」と注意します。

それに対して反抗する私。

当時を振りかえって母はこういいます。]]></description>
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         <pubDate>Tue, 09 Aug 2011 12:30:12 +0900</pubDate>
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         <title>失敗ダイエット１</title>
         <description><![CDATA[そんなときにこういわれたのです。

「ももが太いね」何気ないひと言でした。

もちろん、そういった人に悪気があったはずはありません。

あるいは十八歳のいまなら、笑ってやりすごすごともできたはずです。

一六〇センチ、四六キロとそんなに太っていたわけではないのですから……。

けれど、当時の私には、ショック以外のなにものでもありませんでした。

悲しいほど暗い気持ちに引き落とされました。

「絶対ダイエットしてみせる」

私は、ショックに打ちのめされそうな中でこう決心して、<a href="http://www.yachaba.com/" target="_blank">ヘアケア 無添加</a>でなく猛然とダイエットをはじめたのです。

自己流ダイエットで夏休みが終わった十月には、一ニキロの減量に成功し、三四キロになりました。

そこに大きな落とし穴があったのです。

毎年リレーの選手であった私は、当然のようにその年も選手に選ばれ、練習に参加しました。

ところが、運動着姿の私を見るみんなの目が普通ではないのです。]]></description>
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         <pubDate>Sat, 09 Jul 2011 12:30:03 +0900</pubDate>
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         <title>祈願と御利益</title>
         <description><![CDATA[神に仕へる瞑想仕事の面白さとは、果して何でしょうか？


私達庶民から見た場合・・・


政治家の仕事や大スターの仕事が非常に面白い仕事であろうということは、充分想定できます。


ただ、この神に仕へる瞑想仕事の場合、私のような一庶民の税理士であれ、その訓練の積み重ねによって、政治家の仕事や大スターの仕事以上、面白い仕事になってしまうものなのです。


あなたの楽園も、地球の楽園も、神に直接的に仕へる「祈る仕事」(瞑想仕事)の中にのみあるのではないでしょうか。


さて、季節の変り目に神や仏を大切にする日本人総思考は日本の長所です。


しかし、「集団の目」を100パーセント意識せねば生きられない日本人総思考は日本の欠点だとわたしは思います。


私達の日本では、年始には初詣参り、春秋の彼岸及び夏の盆には先祖の墓参りで神社やお寺に行くのが大部分の日本人の生活習慣になっています。


・・・つまり、春、夏、秋、冬の季節の変り目に、すべての日本人は心の中に意識的・無意識的に「神」(神道)と「仏」(仏教)を泌み込ませているのです。


<a href="http://www.uranai-king.com" target="_blank">電話占いの詳細は＞＞</a>


]]></description>
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         <pubDate>Wed, 22 Jun 2011 11:57:11 +0900</pubDate>
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         <title>手間隙掛けたナシ３</title>
         <description><![CDATA[例えばぼくの長野暮らしでの体験では、<a href="http://www.rakuten.ne.jp/gold/auc-e-seedlings/pentakeep/pentakeepsyoukai.html" target="_blank">ペンタキープ</a>をつかったバートレットでは十日から半月くらい、ラ・フランスやコンフェレンスは二十日からひと月くらいといった具合である。

これには、所(その土地)、置き場所、その年の天候なども複雑にからむ。

追熟させる場所は、気温は低めで、温度変化も少ない方がよい。

その期間中は、とにかく果実をやたらと動かして果皮を傷めないよう、気をつけてやる。

気が散らないようにそっとしておいてやる、といった方が分かりやすいかしらん。

熟れておいしくなる、追熟期間後半の外見上の変化を、バートレットを例にして、さらに共体的に説明しょう。

まず果皮色が変わってくる。

収穫時の緑色が徐々に薄れて、代って次第に黄ばんでくる。

おや、いい色が出てきたなと思っていると、次は香気がだんだん強くなってくる。

言葉を持たぬ果実が、色と香りで熟度を知らせているのである。]]></description>
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         <pubDate>Fri, 17 Jun 2011 18:40:37 +0900</pubDate>
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         <title>手間隙掛けたナシ２</title>
         <description><![CDATA[これを見過ごしてしまうと、果実はひとりでに地面に落ちてしまう。

落ちても落としても<a href="http://www.rakuten.co.jp/auc-e-seedlings/" target="_blank">花 種</a>や木は困りはしないが、栽培している側では傷物になってしまうから大困りだ。

そこで園主さんは、落ちたくなっているな、と見た果実のお尻に手をそえて、気持ち、持ち上げるようなそぶりをしてみる。

すると案の定、甘えるようにてのひらに乗ってくる。

第二には、長い間つき合っている木では、果皮色の微妙な変化に、めくばせ(ウィンク)みたいなものが感じられる。

「園主さん、もうぼつぼつね」そんな気持ちのやりとりが自然に生じてくる。

こんな段階を経て、双方納得ずくで収穫作業が始まるのである。

さて、収穫したばかりの果実はまだ固い。

食べようと思えば食べられないことはないが、食べてみたとてまずいだけである。

この時点から熟れるまでの日数(追熟期聞)は、まず品種によって違う。]]></description>
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         <pubDate>Tue, 17 May 2011 18:39:45 +0900</pubDate>
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         <title>疲れは本当に疲れなのか</title>
         <description><![CDATA[ほとんど誰もが信じている考え、つまり睡眠は休息と回復の時間なのだ、という信仰がなぜ生じたかというと、おそらく夜遅く寝る前に<a href="http://www.bederabi.com/" target="_blank">フランスベッド</a>でみな経験する疲労感のせいでしょう。

使われる言語のせいで、別の考え方ができなくなってしまいます。

「疲れた」ということばを使って、激しい身体作業のあとの気持も、昼間のんびり過ごしたあと深夜に感じる気分も、ともに表現します。

はじめの場合の疲労は仕事の結果でありますが、つぎの場合の疲労はそうではなくて、身体的または精神的に努力しようがしまいが、夜半いつも感じる疲れです。

ところが、どちらの疲労感もたいへんよく似ていますから、両者の原因は身体と精神の消耗だ、という主観的な憶測を避けられません。

けれども、脳がもう活動をやめさせようという決定を下したのが疲労感なのだと考えたら、この問題に違った受け取り方ができましょう。]]></description>
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         <pubDate>Thu, 05 May 2011 17:04:23 +0900</pubDate>
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         <title>手間隙掛けたナシ１</title>
         <description><![CDATA[その代わりとして、セイヨウナシには、飛び切り上等の風味を授けてくださったに違いない。

セイヨウナシは、モモやカキなどのように、木に生ったままで熟すのとは違う。

果実が十分に大きくなって、中身も充実した状態になると、枝からいったん離れる。

それから何日かの日数をかけて、人間がうまいうまいといって食べてくれるよう、果肉も果実の外観も作り直す。

ここで初めて軟らかく熟し、人間誘惑剤、つまり香気で体を包む。

品種によっては、肌の色まで黄色く変えて、媚びるしぐささえ見せる。

三十年前に、ぼくはそれにころりとひっかかったというわけだ。

それでは、<a href="http://www.rakuten.co.jp/auc-e-seedlings/" target="_blank">野菜 種</a>とともに収穫する時期はどう判断するのかという疑問もあるだろうから、もう少し説明をつけ加えよう。

第一には、果実の方から「もう離れたくなってきたわ」と自分で支度を始めてくる。

つまり、枝とのつけ根の部分に離層を形成する。]]></description>
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         <pubDate>Sun, 17 Apr 2011 18:37:58 +0900</pubDate>
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         <title>速いこと　ヒーリング方法その１</title>
         <description><![CDATA[行動についてほめるときに、注意してほしいことがあります。
私たちの社会には、なにごとも「速いこと」が価値あることだという概念があり、仕事が速いことや判断、決断が速いこと、行動、段取りが速いなどということが評価されがちです。
競争社会の中で勝ち残るためには、効率のよさやスピードが求められることはわかりますが、それでも、速いことばかりがいいわけでもないですし、反対に「ゆっくり」なことも長所のひとつだと思います。
「速いこと」が得意でない人は、それを欠点だと思い込んでいると思いますが、ちょっと見方を変えてみましょう。
速いけどザツな仕事の仕方もありますし、反対に遅いけどていねい、ということもあります。
ものごとをゆっくり、気持ちを込めて、ていねいに行なうことは、現代社会においては、たいへん貴重なことだと思います。
また、バタバタといつもあわてている人よりも、おっとりしている人のそばにいると、なんとなくホッとします。
こういう人は、知らないうちに人に安心感を与えているのかもしれません。
「落ち着いている」とか、「静かにしていることが好き」という長所にもつながると思います。
また、のんびり、ゆっくりというスローなリズムは、大自然のリズムに通じるものです。

自分自身をこうして見つめてみてもダメだった場合は、<a href="http://www.pickup-j.com/" target="_blank">ヒーリング　東京</a>に行きましょう。
]]></description>
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         <pubDate>Mon, 28 Mar 2011 11:44:55 +0900</pubDate>
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         <title>テレスターを活用して</title>
         <description><![CDATA[SIGでのやり取りは突っ込んだものとなり、それを見て啓発されることも多い。

テレスターのあるSIGでは、ホモに関する討論がずっと続けられていて、私はエイズの原稿を書く際に参考にさせてもらった。

SIGを使えば、<a href="http://www.eemobile.jp/" target="_blank">イーモバイル</a>のパソコンで電子会議を行うこともできる。

討論すべきテーマを決めて、会員のだれかが議長となって、意見を互いに交換するのである。

アメリカのパソコン通信ネットでは、このような使い方が盛んに行われている。

テレスターは情報サービス提供も行っている。

そのメニューは次のようなものだ。

毎日新聞ニュース、コンピュータ・ニュース、時事ニュース、テレビ・映画・旅行ガイド、現代ネット(日刊ゲンダイ提供)私は仕事柄、これらの情報サービスもよく利用する。

特に時事通信社から送られてくる「時事ニュース」には多分野の記事が大量に入っているので、仕事に役立つことが多い。]]></description>
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         <pubDate>Wed, 23 Mar 2011 15:55:48 +0900</pubDate>
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